釣りing

2017年08月

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最近ちょっと元気がありませんが


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最近ナマジングにハマって


なかなか、アジングに行けてませんでしたが


今回は、ニューロッドのデビュー戦ってことで


久しぶりに海へw


アジの情報は全くなかったので


今回は、トモさんに先行してもらい


仕事が終わったら追いかけるパターンw


途中、CCA(チャンポンシティーアジング)でもやってみようと
(おーチャン、パクりました(;^_^A)



おーチャン
にLINE^^



すると、CCAよりも伊予灘アジングの方が……というアドバイスをいただき


ちょうど道中でしたので


チェックしてみようと思いましたが


やはりいいポイントは人がいっぱい!


おーチャンの言われるように今は伊予灘がアツいようですね^^


人が多いとこは嫌なので、今回はスルーして


予定通り、チャンポンシティーアジング(CCA)をw


ちょうど、満潮から引きに入ったいいタイミング!


ヌーボコルトプロト612L-HSを用意して







ブレイクがちょっと遠い所なので


1.6gのTGファインヘッドでスタート







まずはシングルハンドキャストで??


いつも使ってるUTR-55と同じく、片手でもキャストしやすいです


思いっきり飛距離を稼ぎたいときはWハンドでキャストしますが


ガイドが小さいせいか?


LINEに抵抗を感じる気が・・・・・・


気のせいかもしれませんが(;^_^A


そして、いつものように軽くツゥイッチ2回入れて・・・・・・?


なんか、ラインが傷んでるのかと思うような違和感が・・・・・


なんていうか、ラインがティップにまとわりついてるというか


原因はわかりませんが、そんな感じ(;^_^A
アセアセ・・・


まぁ、ここら辺はもう少し使ってみて原因探ってみます^^


最初は、ボトムを取って


ツゥイッチ入れながらスローにリトリーブしてくるんですが


ジグヘッドが海底の岩に当たってるのか


結構金属的に伝わってくるのにびっくり!


今までのロッドでは、そんなに感じたことなかったんですが・・・


そして、待望のバイトにHITしてきたのは・・・・・お約束のw






レンジを上げてみても






明日は朝から、地域のバレーボールなので


時間を無駄にするわけにはいかないので


トモさんがやってる、西予市の某港へ^^


ベイトはたくさん入ってきてますが


それにアジがついてきて無いようで


反対側のトモさんがやってる、堤防へ移動??


ちょうど1本アジが上がったとこらしく


僕のテンションも
アップ
アップ
アップ



けっこう水深があるとこなのですが


あえて1.2gのTGファインヘッドでキャスト??


1.2gだと、ちゃんと重さを感じれますし


操作感もありますね??


ボトムまで落とし、ネチネチやってると


コッ!でもなくフッ!でもなく


なんか違和感を感じたので合わせを入れると


ヌーボコルトプロト初のアジ??^^






まぁ、20センチちょっとのゼンゴですけどね^^


数投後にも、ちょっとだけサイズUPのアジゲット??♪



title="">



4匹ほど釣ったとき


隣で釣りしてた友さんのリールから


ジィ???????????? ジィ??????????っとラインが出て行ってます!


しかも、いつまでも止まる気配を見せず


まるで、釣られてることをわかってないように


悠々とラインを引き出していく様子は


僕の経験上、アレしかいない^^


でも、上げてみるまではわからないので


トモさんの、やり取りを見てること15分くらい


だいぶ飽きてきたので、魚が走ってない向きで


アジ釣っておこうと再開すると


テンションフォール中の中層でコン!


明確なバイトだったので、反射的に合わせを入れると


今度は僕のリールからラインが


ジ???????????? ジ?? ??????????????w



でも、引きのスピードと首を振る感じから


これはアジではなく、おそらく真鯛かクロダイの引き


鯵の糸0.3号なので、無理はできません


でも、ドラグゆるゆるは嫌いなので


ロッドの曲がりとイグジジストのドラグを信じて


やり取りしてると、足元から浮き上がってきたのは



やっぱり、真鯛^^


しかしここで問題が発生!


トモさんは先ほどから30分は謎の大物とやり取り中


僕は、抜きあげるのは無理なサイズの真鯛と格闘中・・・・・


そして、アジしか釣れないと思ってた二人は


玉網は車の中に・・・・・・(゜∀゜)アヒャ


トモさんが、大物掛けたときに取に行っとけばよかったんですが


トモさんの魚は、引きからしち
??¨イと思ってたので
>
魚が浮いたら取りに行きますわって事で


後回しにしてたのが、ここにきて残念なことに(;^_^A アセアセ・・・


トモさんのロッドを僕が右手で持ち


左手には、真鯛が掛かってる自分のロッドを持ち


両手に花ならぬ、両手に大物状態w


トモさんが車から玉網を取ってきてくれて


自分の真鯛は捕獲できました





トモさん、ありがと??^^


大物が掛かってる右手のロッドをトモさんに返し


魚を〆て検寸??



真鯛47センチ




ニューロッドの入魂に、めで鯛外道に満足^^


この後も、何とか顔だけでも見たいと頑張ってたトモさんですが


30分以上経過しても弱ることない大物に


とうとうしびれを切らせ、ドラグを締め気味にして勝負に出ると


フッ・・・・・・・っとラインブレイクしてしまいました><


まぁ、エステルじゃどうこうなる感じじゃなかったので


残念ですが仕方ないですね(;^_^A アセアセ・・・


時間は既に午後11時半


明日の事を考えると、そろそろ帰らないといけないので


帰り道、1か所チェックしておきたいとこがあったので


トモさんと寄り道すると


居る居る????
??br>




先ほどのところは結構渋かったですが


ここは、結構やる気があるようで


3キャスト2HITくらいで楽しめます^^


ところが、いきなり結構な雨が降り出し


僕はここでリタイア><




本日の釣果






トモさんは、雨が弱くなるのを待ってみるそうなので


ここでお別れ??


また、あの後どうなったのか教えてくださいね^^





今回のニューアジングロッドですが


感度、その他諸々については


また後日インプレしたいと思います


では、本日はここまで??


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昨日の記事が土曜の午前0時にタイマーUPにて公開されましたが


その時には、すでにロッドを購入し


家で、リールを着けてみたり


バランスを見てみたりしてました^^


今回選んだのは、ダイワのロッドではなくオリムピック!





ヌーボコルト プロトタイプ の中の


2つから選びました






GNCPS-612L-T







GNCPS-612L-HS








ジグ単用ロッドは、ソリッドティップのUTR-55をメインに使ってて


チューブラーティップのジグ単ロッドも欲しくて


UTR-58Tを購入しましたが


ちょっと自分の好みではなかったので


すぐに手放したという経緯もあるので


今回はソリッドティップの612L-HSよりも


チューブラーティップの612L-Tの方に、気が行ってました^^


でも、実際に振ってみて調子はどうなのかが気になるところ(;^_^A
アセアセ・・・


お店で両方出して振り比べてみると


同じLではありますが


実際は結構違いますね??


ハードソリッドのHSの方が、シャキッとしてて


振りぬけもいい感じの


いわゆるパッツン系のロッド





一方、612L-TのほうはHSに比べると


ちょっと、もっさりした感じがしたので


今回は自分と好みが合うHSの方にしてみました^^







進化し続けるアジングゲームに対応すべく、「ナノアロイ」、「トルザイトリングガイド」、「スーパークワトログラファイトクロス」といった最先端テクノロジーを導入することで劇的進化を遂げた「ヌーボ コルト・プロトタイプ」。
「軽さ=感度」という概念のもとブランクスからガイド、グリップパーツにいたるまですべてにおいて徹底的に軽量化を施し、最軽量モデルでは驚異の52gを実現。全モデル、ティップセクションには高弾性カーボンソリッドを搭載することで高い反響感度と潮流の変化などの水中の情報を捉える感知能力、ルアーのポジションを常に把握しながらアクションさせられる高い操作性を併せ持ちます。



自重は54gとかなり軽く、張りもありますが


ジョイント部を見てると、かなり華奢な感じで


ちょっと恐怖を感じてしまうのは


ロッド折ったばかりだからですかねぇ?・・・・・(;^_^A
アセアセ・・・


ベリーからバットにかけては



ナノアロイにスーパークワトログラファイトクロスで補強してある


オリムピックさんらしいブランクになってます


リールは、3種からチョイス







バランス的には、どのリール着けても


そんなには変わらないですね^^


14ステラC2000S + エアーステア38mm







16ヴァンキッシュC2000S+エアーステア38mm








15イグジスト1025







大差ないので、気分で15イグジスト1025をセットw







トップ付近のガイドはかなり小径なので


老眼では通しにくかった??(;^_^A アセアセ・・・







明日は、お月様が邪魔をしそうだし


朝から地域のバレーボールもあるので


行けても近場で短時間・・・・・・


何とか入魂できるよう頑張ってきたいとおもいます^^





本日も最後まで見ていただき、ありがとうございました??

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愛竿 Tict UTR-55が手元の戻ってくるまでには


まだ、しばらくかかるという事なので


他のジグ単用のアジングロッドを探してました


UTR-55が折れたときの替わりと言う意味では


ダイワ 月下美人 AIR AGS AJING 55ULXS が第一候補ですが


替わりではなく、全く別のジグヘッド単体モデルと言うことで探すと


別のロッドが候補に^^


それが、このロッド


オリムピック ヌーボコルト プロトタイプ







進化し続けるアジングゲームに対応すべく、「ナノアロイ」、「トルザイトリングガイド」、「スーパークワトログラファイトクロス」といった最先端テクノロジーを導入することで劇的進化を遂げた「ヌーボ コルト・プロトタイプ」。 「軽さ=感度」という概念のもとブランクスからガイド、グリップパーツにいたるまですべてにおいて徹底的に軽量化を施し、最軽量モデルでは驚異の52gを実現。全モデル、ティップセクションには高弾性カーボンソリッドを搭載することで高い反響感度と潮流の変化などの水中の情報を捉える感知能力、ルアーのポジションを常に把握しながらアクションさせられる高い操作性を併せ持ちま?? Y。






この中で、候補に挙げてるのが



この2本になります


GNCPS-612L-HS








抜群の操作性と反響感度を持ち併せ、アタリを感じたら即掛けていける攻撃的ショートロッド。6'1"のレングスにして52gという驚異的な自重が生む驚異的な感度と軽快な操作性。高弾性ソリッドティップを搭載し、EXファーストテーパーに仕上げることでダイレクトなリグの操作感を得られます。




GNCPS-612L-T





style="color:#0000ff">シリーズ中、唯一のチューブラーモデル。チューブラーならではの高い反響感で、今まで感じ取れなかった僅かなバイトも捉えることが可能


6ft台のロッドで、片方はハードソリッド


もう片方はチューブラー


重量的にはどちらも50g台中盤って事で問題なし^^


操作性と反響感度のバランスがよさそうな612L-HSか


あるいはチューブラーティップ搭載で反響感度にこだわる612L-Tか・・・・・・






少し前までは、反響感度にこだわった


いわゆる、パッツン系のロッドが多かったですが


最近のアジングロッドの主流は


軽量ジグヘッドでも操作感が得られ


尚且つ張りもあって、掛けて行けるソリッドティップのロッド >

今の流れだと612L-HS????12UL-HS辺りになりそうですが


久しぶりに反響感度に特化したチューブラーの612L-Tも使ってみたい気もするし



う??ん、悩む??w









知人のI藤さんも購入する(もう買ったかも)そうで


それを使わせて貰ってから決めようかと思いましたが


そこまで待ちきれないのが僕w


フレンドさんで実物を振り振りして決めて帰りたいと思います(;^_^A アセアセ・・・


では、本日はここまで??


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そして、大ナマズポイントを教えてくださいという


我儘な、リクエストにお答えいただいた


シャフトさん、転勤族さん、げ~んさん


心より感謝いたします<(_ _)>


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今日は、少し前にフレンドさんへ行ったとき


購入して帰ったメタルジグ


JACKALL ラスパティーンTG







重さは10g 15g 20g 30g 40g の5種類



流石TG!めちゃくちゃシルエットが小さいです!







これでは、どれくらい小さいかわからないので


いつも使ってる鉛のメタルジグ、チビメタ10gと比較してみました






これ3つとも全部10gです







ねっ、めちゃくちゃシルエットが小さいでしょ


ちなみに、チビメタの10gとラスパティーンTGの20gがほぼ同じシルエットでした!



上から ラスパティーン20g チビメタ10g ラスパティーン15g ラスパティーン10gの順です

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10g??20gは、岸からのアジングや根魚狙いで


30g??40gはライトショアジギングやオフショアでの


キャスティングに使おうと思ってます


TGなので、シルエットが小さい分


空気抵抗が小さいので、ぶっ飛ぶし


水の抵抗も小さいので、水深があるところでも


軽めの物でもフォールが早いなどの利点や


魚がシラスなどの小さなベイトについてる時


後、少し飛べばポイントに届くのに


重くすれば(サイズを大きくすれば)、魚が食ってくれないという


ジレンマから解放されます^^


これから、ショアからのネイリやペンペンシイラの季節がやってくるので


タックルバッグに潜ませておくと出番があるかも??^^



??Fそう、この手のサイズ??Σ��.織襯献阿噺世┐�


友人のこいちゃんが、何やら改造してたので


僕も真似してやってみるつもり??(;^_^A アセアセ・・・


上手くできたら、またご報告しますね??


では、本日はここまで


最後まで見ていただき、ありがとうございました??

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アジング、メバリングにも使えるサイズですね??







ネイリ、ペンペン狙いに!


































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ナマズも、いつも同じポイントでやってると


流石にスレてきちゃって、バイトが激減!


ポイントを休ませるついでに


原付で、新たなポイントを開拓に走り回ってますw


今日は、前日購入した






大どんぐりマウス+ケミホルダーのデビュー戦^^


川は、ちょっと増水して濁り気味で


かなり釣れそうな雰囲気を醸し出してます^^


最初はダウンにキャストして誘ってきますが


流れが結構早く、ステイしてるだけでカパかパルアーが泳いでます^^


川の端の、草が生えてるところへ来ると


黒い影が現れて、ルアーにアタック!


合わせも決まり、ゴリ巻きして一気に抜きあげると







産卵が終わったのかな?


かなりスリムになってます^^


途中何時ものポイントでも少しやってみると







やっぱ、お腹が凹んでますね??


先週はお腹パンパンだったのですが


ちょうど今が産卵に当たるようです


川を替えて


ルアーも、ケミホルダーが剥がれて無くなってしまったので








ポンパドールにチェンジ??






さらに川を替えて??













ちょっと大きく移動したとこでもやってみましたが


ナマズの反応ナッシング??!


どこででも、食うってわけではなさそうですね(;^_^A アセアセ・・・


ナマズの75センチオーバーをどうしても釣りたいので


またちょこちょこ、ポイント開拓に走ります


松山で、75センチ以上の大鯰が釣れるところを知ってる方は


ブログ左下にあるオーナーへメッセージから

こっそり教えていただけると嬉しいです<(_ _)>



では、本日はここまで??^^


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家に帰ってから気が付きましたが

大どんぐりマウスは、ケミホタルが標準でつくようになってました(;^_^A アセアセ・・・







































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